2007年06月24日

宇宙について

シュタイナーがこの世をさって、80年。占星術もどんどん変化と成長を遂げています。現代占星術とシュタイナーの語る星の話をつなげることができたら・・・と思います。
古代の人は夜空をみるとき、星のオーラをみていたと、人智学を開いたルドルフ・シュタイナーは語っています。
占星術では、太陽と月がオポジション=180度の状態です。物事が成就する時期といわれ、新月ではじまった方向性が、頂点にたっします。

宇宙25
posted by his20123 at 03:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする